支援相談員(老健) - 職員の声
支援相談員の仕事では、ご利用者やご家族、外部の施設や病院など、様々な人と関わる機会が多く、人と人との懸け橋になる仕事です。 時には業務に追われたり、難しい判断をしなければならないこともありますが、皆様からの暖かい言葉をいただくたびに、やりがいのある仕事に携われているのだと日々感じながら業務を行っています。
私たちは、「自分の家族を入所させたい施設」を目指しています。
私たちは情報・指示・考えを共有できないことからくるストレスを軽くできるよう、職員同士、上司と部下の間でコミュニケーションを重視したチーム作りを心がけています。
また教育・指導についても、職員の言葉や考え方に耳を傾け、理解し、長所を伸ばすようにして「育てる」ことに主眼を置いています。リーダーに対しても同様に、相手を認める優しいリーダーとなるよう促しています。
看護職員と介護職員間にもなんでも聞けて話し合える雰囲気があり、協力して業務に取り組んでいます。
結果、離職が少なく、長期間勤めている職員が大勢います。
未経験の方やブランクのある方も歓迎しています。利用者の方々に安心して療養生活を送っていただけるよう、教育係の先輩職員はもちろん、チームでしっかり指導しますので安心してください。
一緒に「自分の家族を入所させたい施設」を目指しませんか。